
集客施策は、受け入れる現場が回らなければ意味がありません。予約が増えても対応できる人員がいない、多言語の接客ができない、オペレーションが崩れて口コミが下がる——インバウンド対応の現場では、こうした事態が頻繁に起こります。
PLUSは飲食店とリラクゼーション店舗を自社で運営し、訪日客の来店動線、多言語での接客フロー、リピートにつながる体験設計を日々検証しています。うまくいかなかった施策も含めて、実際の数字を持っています。
その知見を、自社店舗の拡大だけでなく、支援先の店舗づくり・立て直しにも展開しています。
検証済みの施策だけを、
現場に持ち込む。
インバウンド客を受け入れたいが、接客体制が整っていない
客数は増えたのに、利益が残っていない
口コミの評価が下がってきている
新規出店・業態転換を検討している
業態設計、メニュー開発、価格設計、集客、採用、日々のオペレーションまでを担います。訪日客と地元客の両方が来店する店舗づくりを前提に設計します。
施術メニューの設計、予約導線の整備、多言語での接客フロー、リピート施策までを運用します。予約システムまわりの改善も含めて対応します。
多言語メニュー、券売機・決済まわり、案内サイン、接客時の定型フレーズなど、訪日客がストレスなく利用できる状態を現場単位で整えます。
客数・客単価・原価・人件費を分解し、どこを動かせば利益が残るかを特定します。分析だけで終わらせず、施策の実行まで入ります。
京都・大阪で8店舗を運営しています。
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